SatTour GalapagosWorld SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour Index SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour QandA SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour Index SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour SatTour
TopImage_Information TopImage_Access TopImage_Cruise TopImage_LocalTour パンフレット請求およびご予約

エクアドル旅行情報
キト市観光情報
ガラパゴス現地情報
ガラパゴスホテル情報
ガラパゴスクルーズ情報
ガラパゴス上陸地情報
ガラパゴス動物情報
ガラパゴスのQ&A

ガラパゴスクルーズ船
ガラパゴス現地ツアー
割引航空券情報
同行者募集中 ガラパゴスツアー

南米各地のツアー
同行者募集中 中南米ツアー

日本ガラパゴスの会      ダーウィン財団
ガラパゴス国立公園局
外務省海外安全情報
厚生労働省海外検疫情報
在エクアドル日本大使館情報
アメリカ大使館渡航情報
UFJ銀行外国為替相場

アートツアー会社案内

ガラパゴスへ行きたい!!喜びと感動に満ちた生涯の思い出となるご旅行をお手配致します

赤道直下にあるガラパゴス諸島は、太平洋上に浮かぶ大小の123の島々で成り立ち、 ガラパゴスでしか見られない動物たちがはるか遠い時代から独自の進化を続けながら今もなお生きづいています。 大海原をステージに、自然が織りなすハーモニーに魅せられて訪れる人々を博学者にしてくれるすばらしい島々です。ガラパゴスは南アメリカの赤道直下にある国、エクアドル共和国の国立公園です。ガラパゴス旅行には、事前に現地事情を正確に把握してからお出かけになることをお勧めいたします。 旅行方法を大別すると、現地で参加するツアーから添乗員付きのツアーまで各種、形態は個人旅行から団体旅行までたくさんの選択肢がございます。 目的に合わせた旅行スタイルでガラパゴスへお出かけください!

  ポイント①       ガラパゴス諸島の特徴を知っておきましょう
ガラパゴスの自然保護

エクアドルの国立公園であるガラパゴスは世界遺産にも登録されて地球の宝物として守られています。現地では様々な団体や組織が自然の保護や保全活動を実施したり支援をしています。ガラパゴス旅行を楽しむ一方、これらの活動に直接あるいは間接的に参加して協力することもできます。




ガラパゴスのルール

国立公園に指定されているガラパゴスは公園令で自由に立ち入って見学する事ができません。見学にはナチュラリストと呼ばれる公認ガイドの同行と共に単独行動はできないので一緒に見学する事がルールです。通常はガイド付きのツアーに参加して自然を見学する事になります。




ガラパゴスの動物たち

ガラパゴスに棲む動物たちは種類により繁殖地が異なる事を忘れてはいけません。特に見逃したくない動物が目的の場合は、繁殖地がどこで見られる方法は何かを下調べすることが大切です。何度も往復できる場所ではないので目的を叶える方法を的確に選びましょう。




お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶
  ポイント②       ガラパゴス旅行を楽しむためのヒント
ガラパゴスの島々

ガラパゴスの島々で見学ができる場所はビジターサイトと呼ばれ、陸上には85サイトが国立公園令で指定されています。利用するツアーやクルーズを選ぶ際には各プログラムごとに訪れるビジターサイトが異なり、見られる動物も異なるので事前にプログラムのビジターサイトを確認してから手配しましょう。




クルーズで楽しむ旅行

ガラパゴスでは80隻ほどの観光船が諸島内を15日間で周回する定期プログラムを運行しています。広範囲に点在する島々はほぼ無人島なので、宿泊ができて島々を巡るクルーズ船はもっとも効率的です。
15日間のプログラムは短期間の乗船も可能なので時間と目的に合わせて選びましょう。




ホテル泊で楽しむ

人が住む島のホテルに泊まって島から出発するデイツアーやデイクルーズという日帰り観光で楽しむ事ができます。見学は日帰りができる範囲のビジターサイトに限られますがそれぞれ異なる固有の自然が楽しめます。目的が一致すれば町の滞在で絶海の孤島、ガラパゴスの社会も体験できて楽しい方法です。




お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶
  ポイント③       ガラパゴス旅行を一層楽しむために
ガラパゴスの島々

ガラパゴスの島々で上陸ができて見学をできる場所はビジターサイトと呼ばれていて国立公園令で指定されています。利用するツアーやクルーズを選ぶ際には各プログラムごとに訪れるビジターサイトが異なり、見られる動物も異なるので事前にプログラムのビジターサイトを確認してから手配しましょう。




予約のタイミングを逃さないように

▶ガラパゴス旅行は滞在方法を確保しておかないと入島しずらい特殊事情があります。ホテルに宿泊して町の自由滞在は可能でも国立公園内の見学は自由にできない事も知っておかなければなりません。
▶ガラパゴス入島者数は毎年増え続け2017年には24万1,800人が訪れました。増大する需要に支えられ関係機関はほぼ一年中混みあっています。
▶世界中から訪れる多くの観光客は予約も早くから手配をするので、ようやく休暇がとれてから手配を始めたら満員のために計画を断念という方もいます。 特に混み合う春のイースター休暇、6月から8月の夏休み、クリスマスから年始の予約は1年前に満員になる事も稀ではありません。 日本からは外国の休暇と重ならないゴールデンウイークやシルバーウイークはチャンスです。
▶ご希望を叶えるためには出遅れることなく予約はお早めにアートツアーにご用命ください。
ガラパゴス旅行は先手必勝です
お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶
クルーズ船に乗船するお得な旅行情報 ▶ ホテルに泊まるお得な旅行情報 ▶

クルーズ船に乗船してガラパゴスを楽しみましょう
ガラパゴス諸島を巡るクルーズ船は総数で82隻が登録されています。内訳は、100名定員が最大で80名定員までの大型船が5隻、20名~50名定員の中型船が13隻、20名定員以下の小型船が58隻で、それぞれの船が異なるスケジュールで諸島内を定期運航しています。定期船以外に宿泊設備の無い小型船がデイリーツアー用のプログラムで不定期運航もしています。 スケジュールが各船により異なる他、キャビンの広さや部屋の設備、公共スペース、サービスなどに差があり、料金も異なります。プログラムにより上陸地が異なるので見られる動物も違いがある点や予算と旅行計画に合わせてクルーズを選びガラパゴス旅行を楽しみましょう。 当社では個人旅行でもグループ旅行でもご要望に併せたお手配・ご予約を承ります。個人旅行でも安心してご旅行が楽しめるように、当社ではお客様のおひとりずつにご一緒してご案内する気持ちで作成致しましたオリジナル・ガイドブック「エクアドル観光案内」「ガラパゴス・クルーズ乗船案内」「ガラパゴス旅行案内(上陸地ガイドマップ・イラスト入り動物・植物リスト付き)」の各冊子をご利用戴く皆様に差し上げます。(但し、日本に居住する方を基準にしていますので、国外居住の方にはPDFファイル等によるご提供で対応させて戴きます)
主なクルーズ船
レジェンド号  ▶ 定員:100名
4日間:$1,622~
スケジュール&料金 ▶
コーラルⅠ号&Ⅱ号  ▶ 定員:Ⅰ号=20名、Ⅱ号=36名
4日間:$1,622~
スケジュール&料金 ▶
サンタ・クルスⅡ号  ▶ 定員:90名
5日間:$3,556~
スケジュール&料金 ▶
ラ・ピンタ号  ▶ 定員:48名
5日間:$4,344~
スケジュール&料金 ▶
イサベラⅡ号  ▶ 定員:40名
5日間:$3,322~
スケジュール&料金 ▶
シルバーガラパゴス号  ▶ 定員:100名
8日間:$6,885~
スケジュール&料金 ▶
レジェンド号、コーラル号に乗船するお得な情報 ▶ ガラパゴス・クルーズ情報 ▶
お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶

ホテルに滞在してガラパゴスを楽しみましょう
ガラパゴス諸島には名前の付いている大小の島は合計123島あります。
空港のあるバルトラ島と4つの有人島の居住地の陸地の合計面積は全島のおよそ3%にあたり国立公園から除外され残りのおよそ97%の陸地が国立公園に指定されています。
人口は2015年の統計では25,244人で、居住地のある4つの島にはホテルもあるので滞在が可能です。エクアドルの最西端に位置するガラパゴスは大陸から約1000kmほど海に隔てられ赤道直下で人が暮らしている南米の町の最西端でもあります。この先は太平洋の遥か彼方まで陸地がないのでまさに絶海の孤島ともいえます。
島のホテルで過ごす滞在プランはガラパゴスの社会も見られて、短時間で複数の島の沿岸部に上陸を繰り返すクルーズとは異なる楽しみ方でもあります。滞在先の島から出発するデイツアーを利用して近隣の島の自然を楽しむこともできるので時間の許す限り複数の島を巡り、島により異なる自然を楽しんでください。島々のホテルを組み合わせたアイランドホッピング・ツアーのお手配・ご予約は自在にアートツアーが承ります。
ガラパゴスの島々
サンタ・クルス島  ▶
人口:15,701人(2015年)
諸島のほぼ中央部に位置するサンタ・クルス島は2番目に大きな島で、経済の中心地として栄え活気のある諸島内で一番大きな町があります。多くのホテルもあるので比較的簡単にアクセスできる見学地や日帰りで楽しむデイクルーズを組み合わせるとガラパゴスの滞在が楽しめます。
サンタ・クルス島を縦断する道路の途中にあるハイランド地区には陥没孔のビジターサイト、ロス・ヘメーロスや野生のゾウガメが見られる牧場があります。町の東にあるダーウィン研究所には散歩をしながら見学に行けます。町から西へおよそ2km離れたトルトゥーガベイは国立公園内で自由に入れる数少ないビジターサイトで、美しい白砂のビーチは1kmにも及び海水浴が楽しめるほか大きなウミイグアナの見学も楽しめます。
諸島の最東端にあるサン・クリストバル島は島の誕生が一番古い島でダーウィンが諸島を訪れた際に最初に上陸した島です。
ガラパゴスの県庁所在地で町の隣には空港もありますが住民はサンタ・クルス島の約半分で農業と漁業が中心ののどかな町です。農業移住者が最初に入植した島なので大きなコーヒー農園や牧場があるほか漁業も中心で、近年になって観光事業も発達し始めました。
町のはずれには島の入植史が展示されているインタープリテーションセンターやグンカンドリが飛び交いシュノーケリングも楽しめる入り江を見下ろすティヘレータスの丘のトレイルが楽しめます。ハイランドには島固有のゾウガメ人工繁殖センター、セロ・コロラドや諸島内でも珍しい淡水湖エル・フンコが楽しめます。
サン・クリストバル島  ▶
人口:7,088人(2015年)
イサベラ島  ▶
人口:2,344人(2015年)
諸島の西端に位置するイサベラ島は最大の島で、唯一赤道が通過している島です。島の南部のほんの一部に人口3千人にも満たない小さな町があり自然と人間が共生するピュアアイランドです。農業と漁業が中心で近年になって観光事業も発達し始めました。
町の中にあるラグーンではフラミンゴを始めとする水鳥たちが繁殖していて散歩をしながらバードウォッチングが楽しめます。イサベラ島種のゾウガメ人工繁殖センターも町の隣にあって5種類の固有種が見学できます。町から西に伸びる海岸沿いのトレイルは自然観察を楽しみながら野生に返された若いゾウガメが見られることもあるので楽しめます。町の対岸にあるティントレーラス島ではペンギンが繁殖していて見学ツアーで楽しむことができます。
フロレアーナ島には人口が僅か111人の一番小さな町があります。
泉があるので水が確保できる事から古くから漁船、捕鯨船、交易船、海賊船などが立ち寄る島で、ハイランドには海賊が作ったとされる当時の洞窟が残っていて観光スポットになっています。
20世紀に入ると欧州から最初にガラパゴスに移住した人の歴史もあり、ドイツから最初に移住した家族が経営しているホテルが一軒あります。孤島の宿泊施設とは思えない清潔感のあるホテルで人工的な騒音が殆どない環境で過ごす時間はさながらロビンソンクルーソー気分の孤島体験です。海岸に繁殖しているウミイグアナは南部の特徴である赤みを帯びた体色で体も大きくて貫禄充分です。ガラパゴスペンギンの繁殖も確認されているので餌を探して泳ぐペンギンに出会うこともあります。
フロレアーナ島  ▶
人口:111人(2015年)
スピードボート 諸島内の移動はスピードボートが唯一の交通手段です。フロレアーナ島を除くサンタ・クルス島、イサベラ島、サン・クリストバル島の3島間の移動はサンタ・クルス島を中心にそれぞれの島の間を複数のボートが毎日定期運航しています。なお、ボートの殆どが乗船定員16名以下と少ないので事前に予約をしておかないと積み残されることもよくあります。
各島の移動時間はおよそ2時間強で高出力のエンジンを2機から3機装備したスピードボートは大海原を疾走して行先の島を目指します。島々のホテルに泊まり歩くアイランドホッピングツアーでガラパゴスをお楽しみください。
サンタ・クルス島で泊まって楽しむツアー情報 ▶ 島々のビジターサイト情報 ▶
お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶
ガラパゴスのQ&A
【よくあるご質問から】

Q:ガラパゴスは危険ではないですか?
A:
日本からガラパゴスへ旅行する方がまだ少ないので情報が不足していてこのような質問があるのだと私たちは考えています。お陰さまで私どもでは長年にわたって多くの皆様のお世話をしておりますが、重大な事故も凶悪な犯罪にもあったこともございません。町には病院もありますし、特別に気をつける風土病や伝染病などはありません。大型のクルーズ船には船内にクリニックがあって船医も乗船している船もあります。

Q:ガラパゴスの滞在先はきれいですか?
A:
ガラパゴス旅行が一般化した当初から受け皿となるホテルもクルーズも外国人観光客の受け入れを目標にして開発に取り組んできた歴史があるので、衛生面や安全面に気をつけている施設がほとんどです。スタンダードクラス以上のホテルは安心して気持ちよく滞在できる施設が多くガラパゴスの滞在をお楽しみいただけます。

Q:ガラパゴスの食事はどうですか?

A:
ガラパゴスはエクアドル領ですが本格的に人が住むようになってからまだ歴史が浅いので土着の人も文化もありません。エクアドル中から移り住んだ人々がミックスして文化を作り出しているので食事は独自性よりもエクアドル各地の料理から誰の口にも合う料理が残り、特別に辛いとか香辛料がきついというお料理は少ないです。周囲を海に囲まれているガラパゴスなのでシーフード料理が多く、パンやポテトと同じくらいお米も主食なので日本の方には好まれています。またホテルやクルーズは外人観光客の受け入れを目標にしていることから誰にでも好まれるインターナショナルなメニューを多く取り揃えています。

Q:ガラパゴス旅行のベストシーズンはいつですか?

A:
赤道直下のガラパゴスですが気温は3月が暑さのピークで9月が最も涼しい時期です。暑い時期は雨が降るのでウエットシーズンと呼ばれ、涼しい時期は霧雨が降るのでガルーアシーズンと呼ばれていますが丸一日降り続けることは滅多にありません。暑い時期は降雨量が多いので植物は青々と葉を茂らせますが涼しい時期は降雨量が少ないので葉を落として枯れたように見えたり体色を変えるなどの特徴があります。また同じ島でも東南側は降雨量が多く北西側は少ないという特徴もあり、気候の変化と場所で動物ごとに繁殖行動が異なるので、ガラパゴスは一年中楽しむことができます。

Q:ガラパゴスでは自由に見学できますか?

A:
ガラパゴス国立公園除外地区の町の中ではもちろん自由に過ごせますが国立公園内は自由に入ることができません。国立公園内の見学は公認のナチュラリストガイドの同行が義務付けられていますので、ガイドが案内するデイツアーや数日間のパッケージプログラムを利用しなければガラパゴスの自然は楽しむことができません。

Q:ガラパゴスツアーは英語が分からないと参加できませんか?

A:
ガラパゴスツアーの公用語は英語(並びにスペイン語)で運営されますので、全く英語が分からない方にはお手配をする私共も不安を抱きます。若干でも英語の理解は必要です。日本語添乗員付きツアーの選択肢もありますので、折角のご旅行が充分に楽しめる方法を選択される事をお奨め致します。

Q:日本人ガイド同行のツアーはありますか?

A:
ガラパゴスには残念ながら日本人の公認ガイドがいません。エクアドル本土に日本人通訳ガイドがいますので同行手配は可能です。グループの利用で費用が軽減できますので、同行者を募ってグループを計画するツアーもありますのでお気軽にご相談ください。

Q:オリジナルツアーは可能ですか?

A:
勿論、どのようなご要望でも日数、予算、人数、日程のご希望に合わせてお手配可能です。気のあったお仲間だけで旅行されるご計画にはうってつけの船がガラパゴスにはたくさんございますので、人数に合わせてボートをチャーターすることもできます。日本語通訳ガイドや講師の派遣・同行など目的に合わせたガラパゴス旅行の追加手配も承りますので、お気軽にご相談ください。

Q:クルーズ船は大型船よりも小型船の方が安いですか?

A:
定員が少ない小さなさボートなら安いプログラムがあります。パブリックスペースの狭さや2段ベッドで小さなキャビンの居住性を覚悟しなければなりません。一方居住性の良い大型船の方が定員が多いので定期運航するコストとリスクが分散されていて、キャビン別に各種設定されている料金の中には1泊あたりの料金が小型船と比べて同じだったり反って安い場合もあります。中・小型船に較べて大型船の方が低料金ならプログラムの内容やサービス、船の快適さを較べたらコストパフォーマンスが高いといえます。目的に合わせたクルーズを選べるように、当社が厳選したお奨めクルーズを以下に紹介しますので、内容をご検討のうえご計画に併せてご利用ください。

Q:クルーズ船の予約はいつ頃からできますか?

A:
ガラパゴスクルーズの予約は概ね2年前から受付を始め、本格化するのは1年前です。目的を確実に遂げるために欧米諸国の予約はとても早いので、受け皿の少ないガラパゴス旅行のお手配は遅れをとらないように計画的なご予約をお奨めいたします。現地のピークシーズンは欧米型なので2-3月の南米各地のカーニバル時期、3-4月のイースター休暇時期、6-8月の夏休み時期、12-1月のクリスマス・年末年始時期で、この時期の予約は1年前から早い者勝ちの競争です。日本の方は予約の開始時期が遅すぎて予約が取れないことも多いです。ピーク時以外でも、気候のよい5-6月と11-12月は比較的混みあいます。

Q:クルーズ船は揺れますか?

A:
クルーズ船の揺れは確かにご心配なことだと思います。大型船には横揺れ防止のスタビライザーが装着されていますが、多くの船は巡航時にピッチングやローリングといった揺れは必ずあるので覚悟が必要です。とはいえ、ガラパゴスは幸いにも赤道直下にあるので台風はなく、貿易風の勢いが増して南東から北西に風が吹き抜ける7-9月は比較的波の高い時期にあたりますが、概して穏やかな海です。それでもご心配という方にはできるだけ大きな船のご利用をお薦めします。大型船には船医も乗船しています。

Q:クルーズ船のプログラムはどのような内容ですか?

A:
クルーズのプログラムは乗船日と下船日以外は通常一日に午前と午後に2箇所のビジターサイトを見学します。日中の移動は短距離、深夜に長距離を移動するのが一般的です。朝食から始まり夕食までのプログラムを楽しみながら長い一日が終わると、移動時間の長い夜中には船酔いの心配も他所に、船が揺れてもむしろ心地よさすら感じて深い眠りについたというご感想をご旅行後に多くお聞きします。

Q:クルーズに乗船する場合服装の注意はありますか?

A:
ガラパゴスのクルーズはカジュアルクルーズなので、ドレスコードは全くございません。お気軽な服装でお楽しみください。ただし、欧米諸国からの旅行者は夕食時は昼間とは雰囲気を変えて楽しむ人が多いので、Tシャツ&Gパンだけではなく多少おしゃれなお支度(少なくとも襟付きのシャツ)もお奨めしております。
団体旅行で成田の出発から安心してガラパゴスを楽しみたい方はアートツアーにお任せください。私共はガラパゴスに精通しているオーガナイザーの解説付きツアーや添乗員が同行してご案内するグループの計画をご紹介しています。折角のガラパゴス旅行は安心して同行者と楽しく過ごしながら満足度が高い内容を楽しみたい方にお奨めします。

エクアドルまでは自力で往復ができても、ガラパゴスは日本語の案内で理解を高め、安心して見学がしたいと希望している方はアートツアーにお任せください。ガラパゴス旅行専門会社として、当社ではガラパゴスに精通している現地のスタッフが日本人コーディネーターとして同行するガラパゴス旅行をご用意しています。グループで利用したり複数の方が同じ出発日の企画を利用すれば、必要経費が分散されるので個人旅行とあまり変わらない費用で高品質の旅行が可能です。出発日が決まっていますので、ご都合を合わせてご利用ください。
お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶
EcuadorImage
赤道直下の国エクアドル、世界で2番目の高地にある首都「キト」とエクアドル三番目の都市「クエンカ」は、アンデス山脈に包まれた温暖な気候に恵まれ、それぞれの町に残された旧市街地区は世界文化遺産に登録されています。
キトの北にあるインディオ・クラフトの宝庫オタバロ、クエンカの郊外にあるインカの遺跡インガピルカ、アンデス山脈から太平洋岸にあるエクアドル最大の都市グアヤキルまで一気に標高差4千mの変化を体感しながら楽しむアンデスの自然体験、アンデス山脈が分水嶺となってエクアドル東部に流れ出ると大河アマゾンになる源流、エクアドルの多彩な文化と自然をお楽しみください。
エクアドルのお手配は自在にお応えできるアートツアーにお任せください。

エクアドル・トラベルガイド >>> キト・トラベルガイド >>>
お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶
Banner
アートツアーはカリブ海、中米、南米各地の旅行手配を専門に取り扱います。カリブ海地域とメキシコから南極までのラテンアメリカの各国をネットワークして旅行の手配、ツアーの販売を承ります。エクアドルのガラパゴス諸島の取り扱いは日本の旅行業のパイオニアとして1978年から携わり、ガラパゴスの旅行情報、ガラパゴスクルーズ、ガラパゴスツアーの取り扱い実績は豊富で充実しています。南米各国のネットワークでブラジル、アルゼンチン、チリ、ボリビア、ペルー、ベネズエラ、コスタリカ、メキシコのツアーや各地で実施されている定期観光ツアーも多数紹介しています。南米旅行はエンジェルフォール、マチュピチュの遺跡、チチカカ湖、ウユニ塩湖、アタカマ砂漠、チリのペンギン野生地見学ツアー、パタゴニア、ペリトモレノ氷河、イグアスの滝、アマゾン、コスタリカのエコツアーと未知の魅力が尽きません。ラテンアメリカワールドのご旅行計画は個人旅行でも団体旅行でもオリジナルプランにあわせたお手配を自在に承ります。アートツアーを利用してラテンアメリカワールドのご旅行をお楽しみください。
南米各地から出発する現地主催の定期観光ツアーは、世界中から参加する外国人と一緒に旅行が楽しめます。定期観光は出発日が保証されていて一人でも参加できるので、安心して! のんびり! 経済的! に旅行ができます。
ツアーを主催するSouth American Tours(SAT)はドイツのフランクフルトに本社を置き、欧米市場における南米オペレーターとして大きなシェアを占めています。アルゼンチン、ブラジル、ウルグアイ、チリ、ペルー、コロンビア、エクアドルの南米7カ国の直営支店を連携して主催する各都市出発の現地定期観光ツアーはお一人からでも参加ができるのでとても便利です。定期観光は出発日も保証されているので安全で経済的です。南米旅行をご計画の方はご利用ください。
南米各国の追加旅行手配を始め、日本からの航空券などのお手配はSouth American Toursグループ の日本代理店である私どもアートツアーが承ります。
ラテンアメリカ各国のツアー手配はお任せください!
日本から出発する日本人が日本人の為にプロデュースしたツアーとは一味違ったツアーを楽しみませんか。 日本から出発するツアーに参加するのは希望の旅行スタイルではなくても、ひとりで南米各国の観光地を 回るのは苦労もあります。南米のことは南米の旅行会社に任せましょう。
ご自身のプランで南米に渡り、各国の名所は現地ツアーを利用して世界中から参加する旅仲間と楽しんで日本に帰る旅行プランを利用したらいかがでしょうか。現地ツアーは欧米型プランなので滞在都市の宿泊数も1泊よりも2泊が多くて、時にはローカルバスに乗って、のんびりと旅を楽しむスケジュールが多いのも特徴です。ちょっと違った旅を楽しみたい人に最適です。
ただし、現地ツアーなので日本人または日本語を話すガイドは同行しません。ツアーガイドの説明は英語になります。
旅行内容・条件をよく理解してお楽しみください。
アートツアーは1978年から始めたガラパゴスツアーの取扱い実績と経験に加えて、長年培ってきたラテンアメリカ諸国のネットワークでご旅行計画の多様なご要望にお応えできます。コスタリカのエコツアー体験、アマゾン源流のエクアドルアマゾン、チリのアタカマ砂漠、ボリビアのウユニ塩湖、アルゼンチンのペリトモレノ氷河、アルゼンチン&ブラジルのイグアスの滝、ブラジルのパンタナール大湿原、ブラジルの大アマゾン川、ベネズエラのエンジェルフォール等等、個人旅行でもグループ手配でもお気軽にご相談ください。
お問合せ・お申し込みは ▶ 割り引き航空券情報 ▶ ページTOPへ ▶
当サイト内に掲載の記事・写真等、一切の無断転載を禁止いたします。
If you find any copies of my works in any other places being used on a web site, printed or sold without my permission, please inform me as soon as possible, for there is a possibility of an infringement of copyright. It is also helpful if the URL(if there is one) or the place they are being printed or sold is indicated, so that it is possible to warn or to take legal actions against the person involved.